事故車と思っていたら損をする!
事故車というのは車を形成するフレームに大きな損傷を追ってしまっているケースです。例えば車のバンパーが凹んだ程度は事故車扱いにはなりません。フレーム自体にはなんら損傷が無ければ車の走行に支障がでることがありませんので、大きなマイナスにはなりません。ちょっとこすってしまったキズは多少のマイナスになることはありますが、これは事故車ではないのです。